ヨガスートラ 8節の中にあるmithyajanam=英語ではillusionally=日本語では真実でも非真実でもないもの。

目で見て、確かに五感で確認できないものは、

全て真実でもなければ、非真実でもないと書かれている。

その通りですよね。

全ては意識が創造していて、見たいように世界を見ている

同じ意識に近いものが同じような世界を見ているのかもしれません。

それを前提に、

愛知ソニアさんのシェアからの動画

 

short ver

https://www.nicovideo.jp/watch/sm39630337

full ver
https://www.nicovideo.jp/watch/sm39620654

 

論文を査読してきたか、どうか、その習慣があるかで、人生も判断も違うと思います。

 

もっとも信頼できる友人で、コロナに無縁だった彼女が、コロナにかかったとき、

まさにそれは自分の恐れと不安に反応して、感染したと言っていた。

そして、それは普通の風邪とは全く違うそうだ。簡単に人は死ねると思ったという。コロナはないのではない。そんな異常性のあるウィルスは存在していて、普通の風邪ではなく人為的な感じてあったという。なぜなら、風邪だというのに足が痛くて仕方なかったという。この動画にあるように血栓症を起こすからであろう。

そして、その話を聞いて、私の推測はあながち間違ってないと思った。

 

 

最近、子供の習い事で、ワクちゃん打ったから休みますって言葉を何回か聞いてて、

日本では5歳の幼い子供にも認可されたという…涙

今まで、私はワクチン反対なのか賛成なのか、一度も言ってこなかった。

まず、色々な意見のあるここ(FB)に書くのは面倒だし、友人も打ってるし、大好きな人もいる。

だから、先に言っとくけど。

みんなを愛してるし、

みんなの在り方を尊重している

みんなはみんなでいいと思ってる。

みんな死ぬし、

みんな裸で生まれてる

ワクチン有り無し、マスク有り無し、あらゆる意見の違いで、私は人を嫌ったり、区切ったりしない。

みんな愛の存在だ。なんの偏見もない。

だけど、書こうと思う。

自分を信頼することの重要性を伝えたくて書いています。

あのウィルスが出て、すぐに世界中が動いたじゃん。

それって、動く根拠になる情報があったんだと思う。

今まで、SARDsとかあったけど、ここまで、世界中が動いたことはなかったのに、なぜだ。

まず、私が疑問に思ったのはここ。

理由があるわけだ。

どんな理由?

それは考察でしかなく、事実ではない。

誰も事実なんて知らない。

でも、異例の動きだったよね。

んで、勘のいい私は気づいた。

これは人為的なウィルス戦争なんだなと。

そういう動きだった。情報によって人は動く。ウィルスという何かが発見されて動いたにしては迅速すぎた。どこかの学者の言葉で世界中がこれほど迅速に動くなんてことはありえない。

防衛に関する情報源からの動きだったから、こんなに早く世界が動いたんだろうと。。

のちに、これを予言している学者はあらゆる分野で多数いたことを知った。

そうだよね〜。と、思った。

 

この動きに何かの異変を気づかない人が多いのが日本のヤバさだと思う。

「え?なに?あ、みんなこうしてる、そうか、じゃ、俺もそうしよ」

もしくは

「有名な〇〇がやっているから、話しているから、書いているから、やろう」

 

そうでないとしたら「子供が私より先に死んでほしくないから」そうするのでしょう

 

もし、子供にもセッシュを検討しているのならば

どうか

どうか

星の王子様の言葉を思い出して。

大切なことは目に見えない。

心の声はなんて言っていますか?

あなたの心の声をちゃんと聞いていますか??

 

このヤバさを例えるならば、

社会の授業を真面目に受けて、それが当然だと思っている人々に似ている。

私は社会の授業を受けて、即、いらねーなと思った。

年号の記憶なんていらん。書いてあるやん、と、

すぐに卒業して、0点をとり続けた。

先生にもこれを学ぶ意味を教えて欲しいと聞いたが、良い回答を得られなかったので、勉強をやめた。

(好きで勉強している人や人生の教訓として活用している人は素晴らしいと思います!マジで!笑)

ちなみに、他は全部好成績でしたよ。必要性を感じなかったのでやめました。

山田孝之も小学校5年生あたりから、学校の勉強はいらないと判断したらしい。

最近、売れている画家さんも15歳くらいで勉強を引退したらしい。

自分に何が必要か、自分が何が大切か判断できる人は

自分でビジネスを作れる。売れる。

でも、そうでない人は、何かを習いにいく。

答えを外に探しにいく。

いやいや、あんたそのままでビジネスになりますよって言ってもわからない。

自分で考える能力があまりにも欠落してる。

価値観の違いって言われたらそうなのかなと思います。

 

 

話は戻すけど、

子供にも子供のために

セッシュしたいって思っているのだとしたら、

あなたは

現実をありのままに見て、

自分なりに行動することをしているだろうか?

本当に本能的に体がそれを欲しているだろうか?

本当に消毒して生きていきたいって体が反応しているだろうか?

頭で考えていませんか?

あまりに自分の声を聞くことから離れてしまっている

情報中毒者は、

どうか瞑想をして欲しいと思う。

瞑想をしても

そうしたいと直感するならそうすればいいと思う。

きっとそれがベストなんだから!

私は海外に行く用事があるなら、打つと思う。そうじゃないと楽しい旅行が楽しめないからね。

私は別に死んでもいいし。

瞬間を楽しく生きたい。

打つか打たないかなんてまじどうでもいい。

自分のやりたいように生きればいい。

もし、打ったとして、

ミュージシャンのAIさんとかさ、ああいうポジティブな意識がある人は全く影響受けないと思いますよ!

それで死んでもベストな道が用意されてる。

生死の良し悪しは理由ではない、その人の人生の過程であり、在り方がすべてだから!

その生死は

神の手の中にあるはずだから、この話と生死の良し悪しは直結していないし

何を選んでもいい、正しくも悪くもない。

そして、

なんかあっても、ランダムに入れてるはずだから。

バレないようになってるし

責任問われないように仕組まれているはず。

だからこそ、

恐れや不安からそれを選択しない方がいい

って、私が書いて心動かされる人いるかな?

いてもいなくてもいいよ

その子はきっとそのお母さんを選んでるんだと思う。

そんなお母さんが多数にならないといいなと願う。

 

 

 

これはハナジャスミンさんの投稿です↓

以下にシェアした文章に表された、伊藤さんのお考えに心から賛同します。気づいた人がまず動きましょう。わたしたち一人一人にこそ変えていく力があると思っています。
突然ですが、私には21歳の娘と12歳の息子がいます。今回は、その中学1年生になる息子の周辺の憂うべき事態について、お伝えしたいと思います。
ちなみに、いつAIの検閲に引っかかるか分からないので、全て漢字で書かざるを得ないことをご了承ください。
今回の特例承認の治験中の予防接種を、若者や子どもたちに打つことについては、当初から私は甚だ疑問でした。というのは、世界中の状況を見渡しても、基礎疾患のない10代や20代でこの新型の病で亡くなっている方は皆無に等しいからです。さらに、予防接種の薬害に関しては、数か月間、数年間という長い単位での経過観察が必要になってくるからです。
さらに問題なのは、今回欧米から大量に取り寄せている予防接種薬というのは、あくまでも、欧米人の体格に合わせて調合されているものなのです。日本人の女性の平均体重は50キロ前後といわれていますが、欧米女性は70キロ前後ありますので、およそ1,2倍の体格差があります。そのため、日本人の小柄な女性に、特に強い副反応が出ているのは偶然ではありません。ましてや、それと同じ量の予防接種をまだ身体の完成していない成長期のお子さんたちに打ったら、どういうことが起こると思いますか。当然ながら、より強い副反応が出ることが予想できると思います。
非常に残念なことに、この日本でも既に、予防接種直後に小6の女の子と中1の男の子が亡くなってしまいました。もちろん、彼らに基礎疾患はありませんでしたが、どちらの事例も今までと同じように、「因果関係なし」とされるのは間違いなさそうです。
私はこうしたニュースを見聞きする度に、どうか世の中の親御さんたちがその危険性に気付いてくれないものかと切に願ってきました。ところが、残念なことに大手メディアはこの手のニュースを決して公にしたがらないのです。なので、大抵の方がこういった悲惨な事例を知らないままに、「良かれと思って」我が子を接種会場に連れて行ってしまうのでしょう。
実際にうちの近所でも、止めに入ったお父さんの反対を振り切って、泣いて嫌がっている10代の子どもたち3人をお母さんが車に押し込んで、強引に接種会場に連れて行ってしまったという例がありました。
また、息子のクラスで既に接種したお子さんが、授業中に高熱を出して早退したにも拘わらず、「早く三度目を打って、強い身体になりたいなあ~」と言っていたというのを聞いて愕然としました。今回の注射はあくまでも予防接種であって、接種したからといって「強い身体になれる」わけではないのです。それを親などの周りの保護者がそのようにお子さんに伝えているとしたら、それこそ大問題です。
私は今朝、自分の住む多摩市役所と息子の通う多摩市内の中学校に上述したような内容を伝えて、「接種を停止とまでは行かなくても、若い男性には心筋炎が出やすいことや、若い女性の場合にはアナフィラキシーやギランバレー症候群などの重篤な症状が出やすいという注意点だけでも、お伝えしてくれませんか?」とお願いしました。
すると、市役所のオペレータから、「市役所としては、あくまでも国の方針に乗っ取ってやっているので、そのような情報はお伝えできません」と即答されたので呆れました。「実際に、日本政府が管轄している厚生労働書のHPにも、これらの若い男性の心筋炎やギランバレー症候群についての危険性は載っているんですよ。それこそ、国が公表している真実の情報ですよね?」とお伝えしてから、さらに、上の立場の担当者の方に電話を代わって貰いました。すると、その担当者の方も、「15歳以下のお子様の接種に関しては、あくまでも親御さんの意向ですし、各家庭によってご事情はおありでしょうからね」と言ってきました。そこで、私は流石にキレて、「そのお子さんの接種に関して主導権を握っている親御さんたち自身に、こういった危険性を認識していない人が沢山いらっしゃるんですよ!実際にうちの近所では、泣いて嫌がっているお子さんを車に乗せて、半強制的に摂取会場に連れて行ってしまったお母さんもいるんですよ!」「15歳以下には選択権がないのなら、その親である保護者たちに副反応の危険性を伝えるのが、市民を守るべき市役所としての役割なんではないでしょうか?」と強く訴えたところ、「実は、そういった泣いて嫌がっているお子さんたちの件で、少なからぬ苦情が入って来ております」というではないですか!「だったら、なおさら市役所としては書面なりHPなりで、若者の副作用の危険性についての喚起を促さなければ、大切な市民のことを守り切れないのではないでしょうか」と切々と訴えたところ、ようやく担当者の方は理解して下さったのか、「すぐにその件は上に伝えるようにします」とは言って下さいました。
次に、息子が通う中学校に電話をかけて同じような内容をお伝えたしところ、担当の養護の若い先生は副作用の危険性については理解していたものの、すでに、12歳と13歳のお子さんが接種直後に亡くなっていることや、10代、20代の若者の中で、心筋炎やギランバレー症候群、脳炎などの重篤な障害が残ってしまった事例が、ものすごい勢いで増えていることについては認識されていませんでした。
私は予てから「無知は立派な罪である」と認識していますが、小さなお子さんや若い世代のお子さんを持つ親御さんなら、ただ大手メディアが流している情報を鵜呑みにするのではなく、自分から正しい情報を取りに行くなどの行動をするのは当たり前だと思っていました。ところが、この2年近く世の中の動向を見てきて、自分の大切なお子さんを守り切れていない親御さんの多さに愕然としています。
何度も繰り返していますが、この日本の未来を支えていくのは、まだ幼い子どもさんたちや若者たちなんです。だからこそ、自分の子どもや孫だけでなく、日本中の子どもや若者たちを守れるのは、我々大人の世代しかいないんです!
どうか、みなさん、他人事、他人の家庭のことなどとは思わずに、ご自分の大切な家族の身に置き換えて、よく考えてみてください。私からしたら、何の行動も起こさずに「見てみぬふり」をしている人たちこそ問題なんです。どうか、今世の中で起きていることの危険性に気付いて、自分に出来ることを一つでもいいから行動してみてください。あなたのその大切な一歩が、世の中をそしてこの日本という国を少しづつ改善していくことに繋がっていくんです。


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