目の前に起きる出来事にはヒントがあって

その全てが良い方向に向かってる。

という信念を私は持っています。

三浦春馬くんの死の選択は、何か私に迫るものがありました。

同じように感じた方も多いと思います。

全ての出来事はメッセージなのだとしたら

この宇宙の重要な時期に、

雨続きのメッセージを感じるような天気…

もう少しで晴れ間が見えそうな梅雨明けの前の出来事に

どんな意味があったのか

ハッとするメッセージを受け取ったので

シェアしたいと思います。

ずばり。

幸福というのは

外側ではないのだ。

ということを強く
大衆に知らしめてくれている。

と観じました。


これは死因を断定するものでも、

死者からのメッセージでもありません。

全ての出来事には

人類が良い方向へ向かうための

愛のメッセージが込められている

という信念を持っている。

個人的な見解です。

幸福が外側ではない。

あんなに容姿端麗で

仕事もないわけじゃない

人生の花形と言っても良い道を歩いていた人の

自らの死の選択

そこから読み取れる内面の葛藤。


これからの時代に彼は魂の全てを込めて大切なメッセージを残してくれているように思えてならないのです。

自分らしく生きろ



彼の純粋な瞳と魂から感じ取ったそれが誰かの人生の光となりますよう祈りを込めて。
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