外出自粛、22年まで必要 ハーバード大学が予測

だとしたら。

①稼がないと食べられない生き方が終わっていく

自給自足、地産地消、循環型の社会へと自然とシフト。
そして、資本はローカライゼーション化する。
その人そのものがビジネスの個性となる。
その人の魂(生きる喜び)が売れ行きを左右する世界。

②教育の終わり

高学歴→エリートサラリーマンの幸福像が終わったので、それぞれが好きなことで生きていける形になる。ベーシックインカムが始まれば、まさに、「好きなことをして生きる」しかなくなり、一人勝ちの資本主義の在り方から、共存へとシフトする。

つまり、教える必要などなくなる。

その子供が生きたいように生きて、学びたいように学ぶ事になる。

教えるのではなく、子供達の学ぶ力に大人が手を添えるだけへとシフト。

③貨幣制度の崩壊

世界大恐慌どころではなくなるので、ベーシックインカムにせざるを得ない。期限つきの貨幣がそれぞれに一定額支給されるので、お金を貯めておく必要もなければ、金持ちが異様に浪費する事もできなくなる(=富の再分配)

よって、使いすぎる人々も減る。
つまり、足るを知る世界へとシフト。(=自然との共存)

④医療制度の抜本的革命

コロナで多くの死者が出る事で、死なないようにする医療=過剰な医療=延命のためだけの医療から、

死を受け入れ、どう生きるかを人々は問うことになる。


Flameが目指してた世界!!
きたーーーーーー

↓ブログの更新はこちらから届きます↓
友だち追加  

妹尾留衣 著「TRUE LOVE 女神の暗示文」書籍のご購入はこちらから↓