私は出来るだけ信者をつくらないように

自分の欠点もさらして

自分と相手の上下をつくらないように心がけています

 

だけど

そうすると

私にカリスマ性を感じていた人が

「な〜〜んだ。」

となって

また別のカリスマ性のある人を師にして

ずっと

依存する先を追い求めてしまう…

という人々がいました

 

 

依存する先を追い求めてしまう人々の

終焉は不安をうけとめて苦しみの中に入る覚悟をすること

自分しかいないと腹をくくることなのかもしれません

 

いくらMBIを受けても

依存先探しをやめないでいたら

意味がありません

 

ですから、

出来るだけMBIが終了すると同時に

自分のビジネスを展開してもらっているのだけど

 

まあなかなか腰が重い人もいて

 

それでもいいでしょう^^

 

と、しているのだけれど…

 

今日クライアントさんと話していて、

 

人は聴こえの良い言葉やカリスマ性のある人を追い求めて、

自分の苦しみから逃れようとする傾向があるということ

 

 

誰かに答えはない

 

自分で自分の生を歓迎し

自分の人生を祝福することほど近道はないのですよね♡

 

 

とくにお気をつけいただきたいのは、カリスマ性がある方です。

 

その人と対等に話せるか、相手が対等に話そうと努力している場合は、問題ないのですが、相手が支配しようとしたりする場合はすぐに離れた方が良いでしょう。本当に相手を理解しようとする方は、他者が自分より優れたり、活躍したりすることを心から応援することができます。たとえ、カリスマ性があっても、自分の立場を守ろうという態度がある方はどれほどファンが多くても関わりに注意する必要があります。他者と理解しようとする人は自分の立場を守ろうとはしません。人間が誠意をもって関わる人数は時間がかかるため限られているのです。

 

師はいない。

 

師は自分の内にある感情(guru=闇と光)です♡

↓ブログの更新はこちらから届きます↓
友だち追加  

妹尾留衣 著「TRUE LOVE 女神の暗示文」書籍のご購入はこちらから↓