月食満月

起きた瞬間から

凄いエネルギー

めちゃくちゃ微細な美しい波動

こんな感じ

 

 

これくらいの高次元になると

言葉ってないんだけど

メッセージを預かったのでシェアします

 

 

 

それはこういうこと

 

 

もう個人のために生きる時代は終わりました

 

 

私たちはひとつであるという意識

 

 

「個人」や「所有」という概念を卒業するとき

 

 

アチュアル族からのメッセージ♡

 

まじこれ…

ほんとこれ…

フィオーレの森 ヘナサロン Attari 代表の中村祐子さんにご紹介いただいて、これだって想いました。

 

個人の私利私欲の為に生きることが苦悩を産み出し

自殺に繋がっているのだとしたら…

 

私たちが人間との関係性の中だけで悩むのをやめて

森羅万象に生かされていることを感じていけたなら…

 

エゴの消滅の先にあるのは

「すべてとひとつ」の世界

 

それは綺麗事ではなく

私たちに唯一残された道なのかもしれません

 

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「私たちの文明社会は、果たして持続可能な社会なのだろうか。」
私たちの住む現代社会の底には、絶えず、何かが足りない、欠乏している、満たされていない、という欲望と恐怖が渦巻き、限りない成長と進歩はとどまるところを知りません。

その結果、世界中ではグローバル化による地域格差が生じ、先進国による地球資源の膨大な搾取と節操のない消費が日々繰り返されています。

「私たちが心にどんな未来を描くかによって地球の未来は変わる。」
しかし、貨幣経済以外の生き方を知らない多くの文明人たちは、もはや、どんな生き方をしたいのか、どんな未来を創りたいのか、心に描けなくなってきているのではないでしょうか。

アマゾンの森の民アチュアル族は、何千年と森とともに生きています。彼らは森の一部であり、森に棲むあらゆる生き物と交信し、森から生きる知恵を授かっています。彼らは自然と人間をわけ隔てるものはなく、また、現実と夢見もわけ隔てることなく、植物の力とつながることでビジョンを受け取り、生きる知恵としてきました。現代人が経済の追及とともに失ってしまった知恵が今もアマゾンの熱帯雨林には息づいています。

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じっくりと旅を共有したように観せていただきました。もしかしたら2000年以上続いた日本の縄文時代もこんな感じであったのかもしれない〜、と想像していました。部族は一つの集合無意識の共同体。

だから「欠乏という感覚がない」。

「個人」や「所有」というエゴから「欠乏感」「満たされない感」が生まれてしまう。

とすると現代文明に生きている私たちの方が病んで問題を抱えているのかもしれません。

実は地球にはすでに足りないものはなく、すでに全てがある。「足るを知る」。それに気づくかどうかは心次第なんですね。

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貨幣をもたないアチュアル族

地球と調和的に暮らす持続可能なライフスタイル

万物は繋がっていて、必要なものは大地が充分に用意してくれるという世界観の中で生きる

 

 

 

 

 

もう個人のために生きる時代は終わりました

私たちはひとつである

「個人」や「所有」という概念を卒業するとき

 

 

だからこの本が出版された

 

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今回の宇宙メッセージを関西弁で言うならこんな感じでした(こちらをクリック!)

 

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