よく人生の目的が分からないって人がいるけど

 

あなた膨大なマインドを抱え過ぎですよって人が多い

 

 

 

自分のこと

出来るだけシンプルにしたら

きっと布一枚でいいんだと想う

それもいらないか!ってくらい裸になれたら

 

あとは本当に大切な「もの、ひと、こと」だけが残る

 

心地の悪いものは「ない」とする

 

それは外側で削除していくのではなく

 

意識の中で削ぎ落とす

 

 

そしたら勝手に不要なものは剥がれていく…

 

 

光でいると

光が近づいてくる

 

 

光でいると

闇は逃げ出していく

 

 

呪いっていうのは

私は怖くない

 

 

だって

そんな闇は愛には勝てないから

 

 

だから、私はヤバい人を歓迎する(笑)

 

ああ、私この人すら光見いだせるわってね(笑)

 

 

 

癌のクライアントさんが凄く大きな気づきをもたらしてくれてね

 

その方が

 

手術を凄く嫌がっていて

 

自分に向き合って一度は受け容れたんだけど

(それはふりだったわけ!恐怖はあってね)

 

友人に「手術しなくていいんじゃない」って言われて

 

しなくていいっていう決断を(医師に断るという行為)しようという

 

マインドが働きはじめてたのね

 

それは手術が怖いからなんだけど

 

これを「導き」だと想ってしまってたんだけど

 

これは「導き」じゃなくて

 

外側の出来事に翻弄されたマインドであってね

 

「起こる」としたら

 

血液検査の結果が変化して、手術しなくていいですよ。って言われる現実を創造する

 

っていうことでね

 

その気づきをそのクライアントさんに連絡して

 

すっきりしたの

 

そしたらさ!!!

 

昨日のおとよがに参加してた方からね!

 

 

娘さんの中学で、「私のこと覚えてないですか?」って

その子を出産した時に 同じお部屋だったママだったんだって!!!

なんかさ、そういうことが「起こる」ってことでね。

 

だけど、

 

出産したときに、同じへやだった人が、

たとえば有益な情報を持っていそうだな(損得)とかで

電話したとかは「起こる」ではないよね

マインドだよね

 

 

 

この二つの微細な違いっていうのは

 

やっぱり常に瞑想者であるということ

 

自分の観照者でありつづけること

 

損得から卒業している意識にあることなんだよね

 

あの人といいことがあったから一緒にいようとか

あの人といると悪いことがあったから避けようとか

マインド

 

「起こる」を理解してない

 

そうじゃない

もっと微細なところで自分を観照できないとだめ

 

マインドから卒業している人が

 

自分の感情は自分のもの

人の感情は人のもの

 

って出来るようになる

 

内側のものは私にだけわかること

外側のものは私にはどうにもできないこと

 

って出来るようになる

 

 

自分とただ強く強く繋がって

「ただ在るわたし」にステイする

 

その強さが

起こるを促してくれる

 

 

 

 

無限の愛

Amazon絶賛予約受付中

 

 

 

 

↓ブログの更新はこちらから届きます↓
友だち追加  

妹尾留衣 著「TRUE LOVE 女神の暗示文」書籍のご購入はこちらから↓