20代の時のバイト先の先輩で、

 

既婚者の女性で

 

あるとても有名な男性に恋に落ちたんです。

 

その男性はお仕事が忙しいから

 

基本的にその男性のスケジュールを優先させられる事が多く

 

なんと!旦那さんに子供を預けて、ホテルへ行くという!!!

 

しかも、それは旦那には正直に話しているから、という理由で、

 

「不倫ではない!」と、仰っていてですね。

 

こういう女性すごく多くて

 

モテない、真面目に生きてきた人

 

が突然たがが外れたようになってね。

 

また、その女性はモテないし

 

自分の人生の「何か目的のようなもの」もないから

 

「有名で活躍している男性に愛された」ということそのものが

 

自分の誇りになっちゃうんです

 

それが自分だって

 

なってしまう

 

相手がいることで輝いている私を

 

肯定している

 

つまり、本当は無意識に

 

相手がいない私はダメだって刷り込んでいるんです。

 

 

それで、恋に盲目になっちゃうんですよね。

 

 

だから、恋愛は若いうちにしておいた方がいいと想うんですけどね。笑

 

 

完全に盲目になった彼女の主張は

 

 

夫と別れてその男性と幸せになりたい!

 

 

と言うんです。

 

 

まあ、こういう事で悩まれている女性は案外多いのではないか、と、想いまして

 

書いています。

 

 

まず

 

恋愛というステップにいる方がほとんどですから、

 

まず、その時点においては、

 

 

今自分はしあわせか

 

 

ということが凄く大事

 

 

まず、この女性は自分を大切にされてないということに気付いてないんですね。

 

 

お子様がいらっしゃる

 

 

ほんとうに愛を持っている男性であれば、相手の立場を慮り、肉体関係を持とうとは出来ませんし

 

 

旦那さんに子供を預けて女性を呼び出すようなことはありませんよね。

 

 

これ、私たちは当たり前に分かりますけど、

 

 

自己肯定感がない女性が

 

 

権力のある男性に愛された途端に

 

見失うんです。

 

 

「は??あなた何をおっしゃっているんですか??」って想うくらい盲目になってしまうのです

 

 

「愛されている」というギフトが欲しくてたまらなかった女性にとっては

 

 

大事にされないということは問題ではなくなってしまうのです。

 

 

無限の愛の本をそういった意識の方々が読むと

 

 

非常に勘違いしやすいかなと想います

 

 

だから、この本は宣伝してはならない

 

 

その意識に到達した人でない限り読まない方がいいのだと想います

 

 

まず第一に

 

 

すべてにおいて真の自立を果たしていなければ

 

 

この物語には進めません

 

 

自己肯定感を他者の愛に求めているようであれば

 

 

まずは自分と結婚することから始めましょう♡

 

 

自分さえ

 

いればほんとうに幸せ!

 

 

と、想えるくらい

 

 

自分の命を祝福することから

 

 

自分の内側が純粋になれば

 

 

魂の神聖さは増して

 

 

全ての人を許すことが出来るようになります

 

 

 

その状態と

 

 

この方の状態が

 

 

何が違うかというと

 

 

全く逆なんです

 

 

それは目に見えることがおなじであっても

 

 

意識が違うんですね

 

 

 

このブログとても素晴らしいです

 

須藤峻バリでの出来事

 

僕は、自分が、自分を生きるという一言の中で、

ずれてしまっていた自分に気がついた。

自分の大切な人が、急に倒れたとして、

その時に、「迷惑をかけないでほしい」

つまり、自分の自由と人生の邪魔をしないでほしい・・

そう感じたとしたら、それは、何かを掛け違えている。

それは、自由ではない。

その先に見えるのは、豊かさではない。

そこにあるのは、貧しさだと思った。

 

(※ブログより抜粋)

 

こうやって常に愛を選べているか

 

 

これから地球は本当に別れていくのだと

 

観じます

 

 

 

 

 

 

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