これは須藤峻くんのFBの記事

 

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実は、とても相対的な話。
 
人を見下す人が存在する=人を見上げる人が存在するってこと。
 
これは、一方的なものじゃないんだよね。
 
勝者がいるなら、敗者がいる。
 
互いが、それを作り出していることに気が付く必要がある。
 
それは、相互依存的な共同作業の成果。
 
実は、見上げる癖の方が、気づきにくい。
 
尊敬や尊重と、卑下は違う。謙虚さと自信のなさは違う。
 
自分が、マウンティングされてるな と思ったら自分の中の上下関係に目を向けて見よう。
 
自分が、上下関係を肯定していることに気がつこう。
 
自分の中にいる2人の人格の間に上下関係があるんだ。
 
マインドがハートをマウンティングしていること、自分の中の子供を(インナーチャイルド)をマウンティングしていることに気がつこう。
 
目の前の支配者は、自分の内なる支配者の投影に過ぎない。
 
あらゆる権威は、従うものによって作られる。
 
従うものがいない王様、王ではない。
 
主人がいない召使いは、召使いではない。
 
 
 

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パワハラって言葉を思い浮かべている時点で自分の中に上下というジャッジがあるんだよね。

 

でも、これは幼少期における

親と子の関係を癒そうとして産まれている現実であることが多い!

 

もしくは、先輩後輩関係とかね。

 

過去の上下関係の残像をアセンションに持っていくわけにはいかないから、

それを終わらせたいのだろうと想うね。

 
 
結論から言うと、 そのインナーチャイルドは
 
「責められていないよ あなたは歓迎されている存在だよ」ということ を知りたいのだと想う。
 
 
それが分かったときに、おなじ会社で、世界が変わりはじめる
 
 
場所を変える必要はない。
 
 
意識を変えたら世界が変わる。
 
 
 
 
出来ない事は存在しない。
 
 
自分がそう決めるだけ。
 
 
 
だから、楽しもう。
 
 
もし、パワハラだなんて、
 
 
そんな窮屈な世界があってね、
 
 
みんなで愛に出来るんだったら
 
 
楽しむしかない。
 
 
 
ダンスの時がダンスなのではなく、
 
 
命という全てをダンスしよう。
 
 
命の数だけダンスがあるんだ!
 
 
 
 
まもなく「無限の愛」という本が出版されます。
 
これね、やっぱりタントラの領域だったし、
 
やっぱり、あんまり公にして良いことじゃないらしい!
 
なぜならば、これはこの領域に挑戦しようと決めた魂だけが知る世界だから
 
その勇気がない人が見ても苦しむだけだからね
 
だから、この本は
 
ピンと来た人だけが読めばいいと想う!
 
公にされてはならないことがこうして巫女として降ろされたというのは
 
時代がそこまで来ているのだってことだろうとは想います!
 
そんな宇宙の法もぶち破ってしまった妹尾の禁断の本です。
 
 
 
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