無限の愛の本が出版されます。

 

完全なる巫女仕事でした。

 

自分で書いたとは想えない内容の言葉ばかりです。

 

どこにアクセスしてたのかとかは、なんかそれぞれ違う様子で

 

 

どれも、高次元の言葉です。

 

 

高次元の言葉とは、多次元の自己なんでしょうけど

 

 

その高次元の自己と3次元の自己と引き裂かれそうになりながら

 

 

書き降ろした文章でしたね。

 

 

 

単なる恋愛とか愛の本ではなく

 

 

 

宇宙の真理に迫った内容だなと観じます。

 

 

 

読むたびに、目に入ってくる部分が変わってきて

 

 

その度に、言葉の意味の深さに自分で感嘆するような感覚が産まれます。

 

 

何度も読み直ししすぎて、何が書いてあるのか、ちょっと分からなくなってしまっているのですが、ヒトラーのくだりとか、まじで、凄いと想います。(自画自賛)

 

 

本当に自分でも不思議ですが、

 

 

この本は

 

 

誰でも読める本ではないような感覚があって

 

 

宣伝する気持ちにとてもなれないのです。

 

 

売れては欲しいのですが、

 

 

本当に必要な人にちゃんと届く気がします。

 

 

その出逢いも楽しみです。

 

 

今回は初の書店営業っていうのをしようと想っていて、それもとてもワクワクしています。

 

 

営業ってしたことなくて、どんな出逢いがあるのかなって。

 

 

地方でもお勧めの本屋さんとかあったらご紹介ください。

 

 

ついでにキルタンも演奏してまわりたいなって想っています。

 

 

もう産み落とした私はやることを終えた感覚で、

 

普通ならここから売ろうっていうテンションなんでしょうけど、

 

全然そういう感覚もなく、しれーってしてます。w

 

 

この本を出産する間の陣痛の感覚といったらなかったです。ほんと半端なかった。

 

 

だけど、その折々に降りてくる高次元存在の言葉が凄いなって。

 

 

本当に私は愛と光に守られた神に愛されし者なのだと確信するような本です。

 

 

神の愛とは壮大で計り知れない。

 

 

 

今回も挿絵はhiryu shimaさんです。

 

この絵は神殿です。

 

途中で神殿が出て来るんですが、ぴったりです。

 

 

 

 

 

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