必ず①からお読みください。

 

最近ね、発達障害が栄養障害を改善することで治ると盛んに言われていてね

 

それは全くその通りだと想うんですよ

 

発達障害と栄養

 

それで、発達障害には

 

血液検査が必要で

栄養改善が有効だということになっていて

 

発達障害のお子様を持つお母さん達が躍起に血液検査をして

サプリを飲んでいるんです

 

 

 

地球という愛→生産者の愛→創る人の愛が繋がっている田舎では

 

必要のない話しのような気がしてね

 

大地を愛し、農作物を丁寧に作り、

丁寧に愛情を込めてご飯をつくっていたら

子供はきっと発達障害と無縁ですよね

 

だけど、その反対からアプローチしているお母さん達がいる

 

問題から見下ろして、世界のことを忘れてる

 

 

自分のことだけ見て、

世界の調和が崩れているんだっていう視点を忘れてる

 

 

 

 

 

 

 

 

これね、放射能汚染の時もそうでした

 

すぐに逃げる人

 

でも逃げても空は繋がっていたし、海は繋がっていた

 

放射能汚染は福島の人だけが被害者だったわけじゃなくて

 

地球全部に及んだわけです

 

海も空も繋がってる

 

ほんとうに私たちはひとつなのだということを

 

突きつけられましたよね

 

それに「自分だけがいい」という思考では

 

どうにもならないことがあるということ。

 

 

自分のことだけ見て、

世界の調和が崩れているんだっていう視点を忘れてる

 

 

 

これとね、

さっきの①のサイコパスな人を見たら、避けよう、逃げよう

私は違う世界に行きますってね

全然悟りじゃないよね

すべて自分なのにね

良心を持たないという障がいの人は避けて、悪として、逃げて

足が悪い人は可哀想だから助けてあげたいとかね

なんかさ

なんか違うじゃん

 

 

自分のことだけ見て、

世界の調和を目指そうっていう視点を忘れてる

 

 

 

 

この話しとね

 

今盛んに言われている

 

持続可能な開発目標(SDGs)にもおなじことが言えると想うんですよね

 

国連が掲げている17の課題

 

世界の表面に起こっている問題を

表面にアプローチしても終わりがないわけです

 

問題のある木を見るのではなく、

地球全体の調和から世界を見るということは

 

調和という視点がどうしても必要で

 

その調和は

 

コントロールからはなり得ない

 

絶対に無理が顕われてしまう…

 

 

 

 

 

 

これらの問題の終結はどこにあるか??

 

 

 

 

 

実は私たちの外側へのアプローチよりもっとまえに、

 

内側の統合された意識から始まるのではないかと

考えられませんか?

 

 

 

 

 

先ほどのアルクトゥルスと高次元の宇宙人の話しが

 

私たちに教えてくれるわけです

 

あらゆる二元性を超えなさいと

 

 

こうであるべき、ああであるべきという思考を一切合切超えたところに

 

人々がそういった思考を超えたところにのみ

 

争いが終わる世界がある

 

 

そういった思考を超えたところにのみ

 

調和をもたらす世界の創造へと

 

人々は

 

導かれていくことになるんだろうと想うのです

 

 

マインドを超えたところに

 

完全なる調和が起こるんだと想うのです

 

 

 それがこちら

 

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