実はこの世のエネルギーは全て性エネルギーなのだ

                         by.OSHO

 

この言葉通りじゃなかったと想ったけど

この文を読んだとき衝撃だったよね!

 

まじ??まじで??

 

私は知りませんけど、そうらしいですよ。

 

花からも樹々からも

宇宙からも常にそのエネルギーは循環している

(これは感じられます。私も。)

 

 

 

それが「在る」ことに気付けるのは

微細なものに気付ける感度であり

つまりは

霊性の高まりであるということ…

 

 

物質的なエビデンスではないってこと

知性やマインドでも理屈でもないってこと

 

 

ほとんどの気功のような治療がたぶんそれだし

(だから女性が勘違いしてしまうこともよくある。)

 

神は愛から成り

SEXは神とつながる行為であると古代から言われていた

 

 

愛に関する感度

その微細さが増していくたびに

 

その世界は

静けさを増していく

 

霊性の高まりが伴わなければ感じられない世界になっていく

 

デバダシダンスは

インドのダンスで、神に捧げるものでした

 

しかし、インドでは、(全世界がそうだったのだけど、)

SEXがふしだらなものとして、性の抑圧されます。

 

 

抑圧されてしまった男性の性は、ポルノ思想へと向かいます。

そうして、

神に捧げるデバダシダンスは娼婦のダンスと化してしまった。

 

 

ミシャールさんが築き上げてきたデバダシスタジオは

男性社会で生きている全ての女性たちのオアシスとなる場所であり、スタジオの女性全てが この場所では全てを曝け出し、安全な場所だと感じていられたり、サンクチュアリーとして安心できる女性のコミュ二ティだったそうです。

 

ですが、初めて、男性もOKなイベントということで

それを妹尾留衣がやってしまうということで

なんかもう

言葉がない

令和の時代の幕開けを感じます。

 

 

 

令和の最初の新月に、男性も娼婦として眺めることのない、祈りのデバダシダンスを舞う。

しかもキルタンで。

 

 

女性は、ポルノ思想でいやらしい気持ちで 見られるのって本当に嫌なんですね。

だけど、一緒にやるゆんさんと話したのは「信頼から始めよう」って。

このデバダシ&キルタンが、祈りであるっていうことをご理解いただける男性には是非いらしていただきたい💝

 

是非カップルやご夫婦でいらしてくださいね!

 

 

令和、最初の新月は

 

デバダシダンスとキルタンのコラボ

デバダシダンススタジオに初の男性参加OKなまさに調和のダンスを💝

 

↓満席です!↓

神聖な母なる大地に捧げる踊り

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