色々な素晴らしい団体があります。

 

スピリチュアリティが高いもの、は女性が集まりやすいですよね。

 

 

 

 

 

 

 

男性は上から下へエネルギーが流れる:+ 陽

 

女性は下から上へエネルギー:− 陰

 

 

だから男性は現実化のために動き

 

女性はスピリチュアリティを降ろす巫女

 

 

 

 

いくつかの団体で

 

その団体を率いる方が男性だった場合

 

 

それをお手伝いする女性達の中で嫉妬が巻き起こっているというのを

 

何度かお見かけしたことがあり

 

そういったものにすぐに気付く

 

心の美女はさっと身を引けるのですが

 

度壷にはまった方々というのは

 

さぞ苦しいだろうと

 

お察し致します

 

 

かの小林正観さんも、女性を影で性の強要をし、縛って撮影してコレクションするという事実を私は2人のクライアントさんからお伺いしていることもあり

 

そういったことが聞こえてくるとき

 

宗教やカリスマ性を持つこと

 

人が神格化されたときのリスクというものに想いを馳せざるを得ないのです

 

ですから、私自身はスピリチュアリティを扱うからこそ

 

ファンをつくらない

 

私を卒業するようにと

 

私を信仰しないようにと

 

いつも常々お伝えしています

 

 

あえて、自分の不完全さを表にアピールしているのも

 

私は神ではなく人間ですと

 

強くお伝えするためでもあります。

 

 

 

女性が中心であればそういった嫉妬は起こらずに比較的問題ないように観じます

 

 

男性が主体となる場合には

 

本当にその男性ご自身が

 

神格化されないという壁を超えている必要があると想います

 

瞑想センターのグルなどはそういった傾向が極めて低い

 

男女の関係性というのはすでに卒業なさっていて

 

人として相手を見ているからなのか

 

女性が執拗に恋いこがれることはないように見えます

 

かのOSHOでさえ

 

女性達の嫉妬が巻き起こっていたようですね

 

それは意図的であったのか定かではないですが

 

それを利用して

 

恋愛を超えるという真実を教えていたというのは本にもあります

 

それはタントラという特別な領域をOSHOが扱っていたからなのでしょうね

(よく知りませんけど、会った事ないし。)

 

 

 

 

そんな危険な領域を扱うのはOSHOくらいで結構笑

 

 

一般的な人が男性がリーダーとなる場合のスピリチュアリティを扱う場合は

 

 

大変なメンタリティの高さが要求されるなあと

 

 

はたからみて想うのですね

 

 

 

その人はカリスマ性があり

 

魅力がありますから

 

また全ての人を愛する愛もありますから

 

 

うまく言えないのですが

 

 

「超えている」グルと

「超えていない」グル

 

がいるように想います

 

 

かのOSHOでさえ彼のエネルギーを乞う信者達で溢れ、信者達を目覚めさせることが出来ずにアシュラムを逃げ出したという…

 

そこでようやく彼は気付いた

 

マスターは捨てられなければならない

 

こうした偉人の失敗は

 

決して語られることはないが、

 

この失敗にこそ

 

私たちに託された智慧がある

 

尊敬なんてされなくていい

 

いかに無色透明であるか

 

尊敬されることがあれば

 

ぼけ老人になれ♡

 

 

本当の導きを起こすために

 

ゼロとなれ♡

 

 

嫉妬とか巻き起こってる団体のグルの男性さん♡

 

留衣のおとよがにいらしてくださいね♡

 

 

 

 

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