瞑想がどうウェルネスに繋がるか

 

そもそもウェルネスとは…

 

ウエルネス (Wellness) とは、世界保健機関 (WHO) が国際的に提示した、「健康」の定義をより踏み込んで、そして広範囲な視点から見た健康観を意味する。ウェルネスとは、「元気」や「爽快」を意味する英語「well」から成り、「病気」を意味する「illness」と対照的な言葉である。それでは病気ではない状態をウェルネスかといえば、ヘルス(健康)と表現してきたのが一般的である。ウェルネスとは、病気ではない状態であるヘルス(健康)を「基盤」として、その基盤をもとに豊かな人生、輝く人生を実現することが「ゴール」である。何かに没頭している、熱中している、生き甲斐を見つけているなど、目指す過程も活き活きと輝いていればウェルネスであることが新しいウェルネス観として提唱されている。

 

 

ようするに病気じゃない状態でもなく

病気を治した状態でもなく

解剖学的に医学的に見た視点のみの健康ではなくて

心身ともに輝いているような状態のことをウェルネスといって

メンタルヘルスという精神的な状態のみを切り取るのではなく

人間を全体性をもって評価していることでもあります。

 

 

 

理学療法士として病院に勤務していたことで分かったのは

病気を治すだけでは人は幸福にはならないということ

誰かに治してもらうだけではその人はまた病気になるということ

 

つまり心の健康さが重要だったのです

自分で病気を治したいという意欲や

病気を治した先にこう生きたいという生きることへの積極性がないと

その人は健康に一時的になったとしても

また病気になってしまう

 

そういった「生きることに意欲を失った」人々がどんどん若年化していっている

 

そういうことを目の当たりにしました

 

私はある出来事をきっかけに

 

「ありのままに生きないともの凄い後悔をするんだ」ということに気付きます

 

死ぬまでにやらないともっとも後悔すること

 

https://www.lifehacker.jp/2018/07/170293how-to-avoid-a-life-of-regret.html

 

 

そうしてFlameを立ち上げました

 

 

ありのままに生きるというのは

 

生半可な覚悟じゃなくて、命をかけた生き方なんだと

 

そして、そうやって命を本気で生きないと後悔するんだ

 

ありのままに生きる人を増やしたい!

 

真我である状態になれば人は心を病むこともないし、体を病むこともない

 

これは瞑想を体験したときの感想でした

 

 

瞑想だけを切り取ったら

健康とは関係ないようなものに見えるかもしれません

 

ですが、

心の建幸が体の健康に繋がっているという事実は皆さんご存知かと想います

 

 

瞑想によって真我に繋がることにより

 

ウェルネスの向上に役立つということ

 

 

体験してみませんか?

 

 

↓↓

 

おとよが

 

↓ブログの更新はこちらから届きます↓
友だち追加  

妹尾留衣 著「TRUE LOVE 女神の暗示文」書籍のご購入はこちらから↓