大上メソッド 手当てによる治療を行った症例。

原因不明の痙攣 数秒ごとに起きる痙攣発作に10年悩んでいた 人を叩いてしまったりすることから 外に出ることも怖くなり引きこもりがちになってしまった男性 生後10ヶ月の心臓の手術痕に手当てした瞬間から痙攣が止まる。

治療後の動画で胸のところで手を動かしてるのは痙攣でなく 生後10ヶ月の時に手術した心臓をヨシヨシするセルフケアのためです。

現在では心身ともに元気になり 仕事を再開しています。

 

 

凄かろう。

 

 

こういう症例がしょっちゅうあるわけですよ。

 

もういちいち報告すらしないって世界です。

 

 

こういう人が現れると

 

人は彼を神格化します

 

だって

 

私たちに凡人には出来ない

 

 

 

でも彼の目指しているのはそこではない

 

 

愛の実在を現実化していくこと

 

なんです

 

 

 

 

医療の世界では

 

知性が先立つため、病名が優先されがちです

 

 

 

・・・・・・・・

 

 

今日、大上さんが診た症例の病名はパーキンソン

 

ほとんど歩行も座っているところから立つ動作もままなりません

 

 

そんなクライアントさんの問題点は左股関節だったそうです

 

 

そこを処置したら

 

すっと立って背筋を伸ばして帰宅なさったそうです

 

 

 

・・・・・・・・

 

 

 

ほとんどの人は病名がつけられるとそこにとらわれて

 

人間という人体の全体生を観ることを忘れてしまいます

 

 

そして

 

 

なにより

 

大上さんがこの奇跡を起こす源は「愛」です

 

 

 

 

愛の実在が病を治しているというこの事実を

 

 

私たちは直視しなければなりません

 

 

 

 

たくさんの知識を誰よりも重ねてきた大上さんが

 

 

あらゆる知識を捨てたときに「全て」がわかったそうです

 

 

 

私たちはこの奇跡を奇跡のまま終わらせる世代ではありません

 

 

愛という実在を現実のものとし

 

 

もっとリアリティの中に落とし込むことができる時代です

 

 

 

エビデンスとか証明に躍起になることより

 

 

愛の実在こそが人を癒している事実に直視し

 

 

 

大上さんを神格化することなく

 

 

愛の実在を体現する人を

 

 

もっと増やしていく

 

 

それが大上メソッドの真髄なのではないか

 

 

妹尾はそう思います

 

 

 

 

この動画を見て私がおもうのは

大上さんだけが凄いんじゃない

クライアントさんである彼の魂の素晴らしさです

大上さんはそれをよくわかってる。手を通して。全身を通して。

だから治療に命をかけてきた。

ふわふわスピリチュアル、スピリチュアル迷子さん、など、

私は、誰かを神格化した在り方に警告を鳴らしてきましたよね?

Flameの読者さんはよくわかっていると思います。

そんなところに答えはない

 

愛の実在を現実のものとして皆が体現していく

そんな世界になっていく

そう信じています

 

 

 

大上さんに関する紹介はこちら↓

 

大上さんってこんな人①

 

大上さんてこんな人②

 

 

 

 

↓ブログの更新はこちらから届きます↓
友だち追加  

妹尾留衣 著「TRUE LOVE 女神の暗示文」書籍のご購入はこちらから↓