私のカウンセリングでは徹底的に「依存させない」スタイルなので

 

今度ネット配信する「mind body integration course」では

 

他者に依存させないカウンセラーになれます

 

それはつまりご自身が自立している状態になっていくことと同義です

 

それは人に頼らないのではなく

 

人に期待するのではなく

 

自分に期待できるようになることです

 

あなたをしあわせにしてくれる男性がいるか??

 

はっきり言いましょう

 

この世にしあわせにしてくれる男もカウンセラーも親もいません

 

あなたをしあわせにするのは

 

あなた自身です

 

その事実をまず受け入れましょう

 

その上でどんな人生が歩みたいか考えましょう

 

そうすると

あなたを心から愛してくれる男性が現れて、お互いを深く愛し合うことが可能となるはずです!!

 

しあわせにしてくれる男性や相手はいません

 

ですが、一緒にいてくれるだけでしあわせを感じ、そこに感謝が溢れる男性はいます。

 

同じようでエネルギーの矛先がだいぶ違いますね!

 

 

 

ではラインに来た質問にお答えしましょう

 

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なぜか質問を貼り付けられないので略すと

言語療法士の女性

たぶん一般的には立派に生活していらっしゃる方なんだと想います。

不倫を繰り返してきて、子供を置いて男性を追いかけた。

けど子供と離れたことも、男性を追いかけても不満

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これね

 

理由が

 

欠乏から産まれて男性を追い求めたからなんです

 

欠乏から産まれる「恋愛」です

 

(それが運命の相手じゃないとか真実の相手じゃないとかそういう判定とかは私はしませんよ?

これは自分にしか分からないことなので。)

 

 

 

まず

 

あなたが

 

どれだけ寂しいか

 

どれだけ孤独か

 

どれだけ満たされてないか

 

しっかりみましょう

 

泣きましょう

 

わめきましょう

 

嫉妬・怒りその手前に

 

あなたが抱えている欠乏感「愛されていない」

 

そこをしっかり見てください

 

そこを見ないで外側の現実を見て苦しんでいますね

 

すべては内側にあります

 

その欠乏感の根っこを癒すいがいに出口はないのです

 

 

 

 

泣いて

 

自分で自分を抱きしめて許していやしてあげてください

 

その子(幼少期の自分)が

 

「愛されていない」という勘違いを終えさせてあげるのを手伝ってあげてください

 

インナーチャイルドとか検索すればそこらじゅうに癒し方は書いてあります

 

 

セミナーはこちら↓2019.2.10開催

 

DNAを深く癒すワーク

 

こちらはそういったインナーチャイルドを根こそぎ浄化するワークです

 

こちらのワークは

インナーチャイルドとはわけが違うので

やばいほど浄化されます。

 

 

 

私が何かするのではありません

 

ご自身がご自身を救うのです

 

それ以外に方法ないです

 

 

 

内側の神聖さを宿さない限り

外側に神聖な出逢いは訪れません

 

しかしこれは

 

逆に

内側を神聖にすれば

外側が神聖になるのです

 

 

 

 

あなたが子供を置いてきた理由は

 

子供を愛せなかったからでしょう

 

それより

男に愛されたかったから

つまり

自分が満たされてなかったんです

 

 

幼少期に父親に「愛されていない」と勘違いした自分が暴れているんでしょう

 

苦しいと想いますが

 

観照しなさい

 

その苦しみと自分を同化しないこと

 

徹底的に観照しなさい

 

それはあなたではないから

 

苦しみも出来事もあなた自身ではないから

 

そして

 

自分を助けるのは自分だけだと自覚するのです

 

つまりは

 

あなたが自分を救うと決めるのです

 

 

そしてそれが可能であることに気付いてください

 

 

当たり前ですが

男女が振られる、別れる

 

ときに

 

相手にふられたとき

もしくは

 

別れたとき

 

相手が自分を傷つけたように錯覚し

怒りが湧きます

 

しかし

 

人の愛というのはそもそも流動的なものであり

一瞬も固定できるものではなく

産まれては消え去るエネルギーです

 

固定できる愛などありません

 

愛は神聖さが増すほどに細かいバイブレーションとなるので

その瞬間の奇跡が

美しさが増すのだろうと想います

 

ですから

固定することの出来ない愛を失うことを相手に怒りをぶつけることは

間違っているというのは

大人であれば

頭では理解できます

 

しかし怒りは湧きます

 

それはなぜか

 

なぜ

傷つけられた

と被害者のように解釈するのか

 

それは

「愛されていない」というラベルを自分に貼ってしまうことに怒りを感じるのだと想います

 

 

その男性と離れることになることと

愛されなくなったこと

もしくは別れることになったことは

別物です

 

愛されているかどうかというのは別の事実です

 

事実をもっと観照しましょう

 

 

そして、

あなたのその痛みは

誰か外側の出来事によって起きているのではなく

 

自分の内側の「ジャッジメント」によって起きています

 

 

そのジャッジメントを壊すときが来ていると

 

言えます

 

 

 

相手が連絡してくれない

相手が愛してくれない

相手が期待する行動をしてくれない

 

という怒りは愛ではありません

 

 

 

それは自分の内側にある欠乏感から産まれています

 

 

それを満たしてくれるのは外側にいる彼じゃない

 

自分で自分がありのままで愛されていることをただ思い出すだけ

 

 

まあそれが難しいのでしょうから

 

 

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DNAを深く癒すワーク

 

 

こちらにいらしてください

 

それまでは

 

とにかく自分を責めるのをやめて

 

自分を許して

 

自分に優しくしてください

 

たぶん

 

お子様に逢いたいんじゃないかなと想います

 

いくら男性を愛しても

 

お子様と離れたい母親はいないでしょうから

 

 

 

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DNAを深く癒すワーク

 

 

 

このワークをすすめていけば

お子様とも愛する男性とも出逢える方法が見つかると想いますよ

 

それが真の望みなら

 

ですけどね!

 

 

 

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