皆さんは

ワクワクとかひきよせとか

 

個人の幸せがどうなるかってことに興味があるだろうし

 

こんな事書いたら

益々本が売れなくなるんでしょうけど

 

 

ある一部分の魂達は

 

ここへ移行してます

 

 

その魂達は

 

ありのままに生きることを

 

充分に知っている人々で

 

真我というのは

 

充分に味わった人々なんだけど

 

まずそれなしにこの意識には移行しないんだろうと思います

 

 

命をかけて

愛に生きる

 

愛に生きるとは

 

誰か

 

他者

 

男や女のために生きるという限られたことではなくて

 

自分の内側の愛にまっすぐ生きるということです

 

それは神を通す覚悟ということです

 

内側に神聖さを宿す

 

ありのままで生きることを

 

まず自分のためにした者が

 

それを極めていくと

 

結局のところ

 

神を通す管になる

 

わたし=エゴ

 

というのを

 

焼き尽くされていく

 

んですなーーー

 

自分のために

 

まずは生きる!

 

その自分のため

 

というのが上昇していくと

 

自分=すべて

となり

もっというと

 

自分=神となるために

 

神を生きる

 

自分という肉体を通して神を表現することになるんですなーー

 

 

それが愛に生きるっていうところで

 

 

もうここまでに意識に来たら

 

こんなブログなんて読んでいらっしゃらないだろうけれどもね

 

 

 

神を通す管として生きること

 

 

愛のみに

 

命を燃やし尽くす

 

すべてを捨てて

 

 

そういう段階に来ている

 

それが歓喜であること

 

神を通す管になったとき

 

全身が歓びとなる

 

生は性だったんだ

 

性は生だったんだ

 

 

歓喜だった

 

 

生に意味はなく、無目的

 

意味などなく

 

単に歓びでしかない

 

というのが

 

「すべては完璧なんだ」ということ

 

 

苦しみがないということではなく、苦しみとう意味付けがいらないんであって、そのチャンスの到来を歓喜し

また愛を拡大していく

 

拡大して拡大して

 

無限の愛へと辿り着く…

 

自らの

本質

その

神聖さに圧巻する

 

 

 

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