一なる意識でいること

 

それが幻想から目覚め続ける

唯一の手段である

 

 

すべての2元から脱したとき

 

不安、恐れは存在しない

 

マイナスのバイブレーションはない

 

ただ在る

 

ただ

 

在る

 

 

その意識で居続けるとき

 

 

その意識のとき

 

 

あなたは

 

誰かを外側に求めたりはしなくなるだろう

 

 

あなたの内には

 

愛が溢れるだけ

 

 

その純粋な愛こそが

 

 

真実の愛なのです

 

 

いま降りてきた言葉はこれ↑でした♥️

 

 

 

 

私が巫女になったなと確信したのはいつだったかな

 

とにかく

 

大天使ミカエルや

 

ジャンヌダルク

 

ブッタや

 

OSHO

 

結構有名だよね?

 

みたいな人達から

 

色々なメッセージを預かっていましたが

 

 

それはそれは

 

死にそうでした

 

 

あっちの次元は高いけど

 

地球の波動は低いのです

 

 

それとそれの狭間の中間管理職というのは

 

 

両方のエネルギーに調整できる

 

寛容さが必要なのです

 

それは容易ではありません笑

 

 

まあ、そんなこんなで

 

宇宙の巫女

 

やってます

 

まあ、それでね。

 

 

 

これから聖なる出逢いは多くの人に起きていきます

 

 

 

そして

 

聖なる出逢いというのは

 

 

永遠を保証するものではありません

 

 

むしろ

 

真の自立を強く要求されるものです

 

 

夢のような

 

美しい物語を

 

想像しているなら

 

 

それとは真逆の

 

 

修行のような体験だと言えます

 

 

 

すべてのエゴを削ぎ落とし

 

焼き付くし

 

 

愛が真っ白な

 

 

純粋なものへと高めていくために

 

 

起きます

 

 

何も求めることのない

 

 

無条件の愛です

 

 

そこに人類は向かう

 

 

そのための出来事が起こり続けます

 

 

 

 

 

読者様には

 

 

 

すでにその道を歩んでいる方も多いかなと思います

 

 

その場合

 

 

多くが

 

世間で言う幸せは捨てているという事です

 

 

出家は

 

するものではなく

 

 

 

起こるものだと

 

 

私は観じています

 

魂の準備が出来た者から

 

順に

 

出家が起こる

 

いわゆる

 

世間でいう

 

幸せを捨てて

 

 

愛に強烈に生きるという選択をしている方でしょう

 

社会の虚構から抜け出している方でしょう

 

 

しかし

 

もし

 

あなたが

 

純粋な愛に生きるということを

 

忘れた途端に

 

 

純粋な愛を選択しなくなった途端に

 

 

 

不幸に感じるでしょう

 

 

苦しみが湧くでしょう

 

 

 

 

その苦しみというのは

 

 

「あなたの魂は

 

愛を選択したかった魂なのです…」という

 

 

サインを贈っています

 

 

 

あなたは

 

純粋な愛へと昇華していこうと臨んだ

 

挑戦者

 

 

そういう魂なのです

 

 

これ、アマーリエさんの言葉なんだけど

 

まさに

 

こんな感じですよね

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

1995年に天上界から初めてのコールがあって、そのとき私は素直に喜べなかったのです。なぜだかわからないけど、死ぬほどいやだと思いました。そのときは意味がわからなかったけれども、15年経った今はその意味がよくわかるような気がします。

そのときミカエルと名乗る霊が「不甲斐ない。なぜ早く決意を決めないのだ」と私を叱責しました。私は「平凡ないち女性としての幸せだけを望んでいる」と言いました。今思うと、私は欲しかった幸せは全て持っていました。4人のかわいい子供たちと誠実な主人と、豊かな暮らしと、健康な肉体を持って、友人たちもたくさんいて幸せの絶頂でした。そのときに、この申し出を受けたら全てをなくすだろうということを、本能的に私は知っていたのだと思います。そのときミカエル様は「もう十分だろう。月並みな女性の幸せはもう堪能しただろう」と言ったのです。そのときにはわからなかったけど、今思うと、私の結婚生活の幸せは期限付きのものだったのでしょう。新たな使命が発動されるまでの、限定付きで許されたものだったのだと、今思うとわかります。ミカエル様は私に、「幸せボケをしてしまったのか、嘆かわしい。自分の幸せだけ考えていてどうする。使命を早く受けて立ちなさい」と言ったので、私はミカエル様に向かって「私の勝手でしょ。それならあなたやればいいじゃない。私は嫌よ。ほっといて」と啖呵を切ってしまい、大喧嘩のようになりました。今思い返すと懐かしい話です。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

 

私たちは

 

傷つくために産まれてきたわけではありません

 

 

しあわせになるために産まれています

 

 

歓ぶために産まれています

 

 

そして

 

 

 

それはうまくいくのです

 

 

今までは

 

そういった魂が幸福になるということはなかったかもしれません

 

 

しかし

 

わたしは

 

 

聖書も仏教も密教もタントラも歴史を超えるときを迎えていると

 

観じるのです

 

 

時代は変わろうとしています

 

奇跡は起きようとしている

 

ということ

 

その奇跡を完成させるのは

 

神ではなく

 

私たち人間であるということ

 

 

私たちが人間という肉体を持ちながら

エゴを滅して

 

完全なる光へと

 

純質な愛へと

 

進化しようとしている…

 

 

 

もし

 

人類の多くの意識がその一なる意識に到達し

 

純質の愛から産まれる

無条件の愛に包まれたならば

 

 

 

聖なる出逢いであれば

 

一緒であれなかった

 

時代は終わり

 

 

真実の相手と真実の相手が

 

出逢い結ばれる世界

 

 

そんな世界が到来しようとしているのではないか

 

 

そんな世界を創造させようと

 

私は宇宙の巫女をしているのだろうと想うのです

 

 

それは

 

容易ではありません

 

 

みんなが

 

本気で

 

恐れではなく

 

 

信頼を選び

 

起きるすべてを信頼すること

 

恐れではなく

 

愛を選ぶ

 

すべてが創造主の愛であると知ること

 

愛にいつづける強さが

 

必要なのです

 

 

疑うことより

 

愛を選ぶ

 

すべては完璧であるということ

 

 

 

 

たった1人でも

 

 

内側の光を信じ抜くちから

 

神はあなたを苦しめているわけではないということ

 

 

外側に惑わされずに

 

 

内側の愛を信じる

 

 

感じるちから

 

愛を拡大しようとしていることを見いだすこと

 

 

 

 

 

 

 

 

愛が自分のエゴのためになっていたらそれは愛から外れているよ

 

というサインです

 

愛は

 

個人の幸福のために向けられた途端に死にます

 

 

多くの人が聖なる出逢いというと、個人の永遠なる愛の保証を求めるエゴを誘うものですが、それは聖なる愛でもなければ、愛でもありません。不安と恐れによる保証を求める依存です。他者に期待した途端に愛は死にます。愛は他者に求めるものではありません。自分に期待することは素晴らしいことです。それは必ず叶います。例外なく叶います。だから、「全ての人類が最も適切な相手と結ばれますように」という祈りこそがあなたを幸福に導いてくれると私は想うのです。

 

 

愛は求めることがありません

 

 

そして

 

その愛が

 

 

自分個人のためだけではなくて

 

生きとし生けるものすべてへも向けられるときに

 

循環し

 

美しく

 

歓喜に満ちます

 

 

もちろん

 

他者への愛が自分のためであるという感覚まで

 

 

愛が上昇していくことを

 

 

宇宙は望んでいるのであって

 

 

自己犠牲は一番の低い愛のレベルです

 

 

ほんとうに

 

あなたはわたし

わたしはあなたとなり

 

「すべてと溶け合う」ということが起こります

 

 

自分だけを良しとするでもなく

相手だけを良しとするでもなく

 

「溶け合う」から「ひとつ」になってしまう

 

 

すべてとひとつになろうとしています

 

 

統合が起きていくわけです

 

 

そのために聖なる出逢いが起きているだけで

 

永遠を保証する相手を探して見つけるために聖なる出逢いが起こるわけではありません

 

 

ほとんどの聖なる出逢いを果たしている魂が

 

 

真実の愛を人に伝えようと働きかけていることでしょう

 

 

 

 

http://lmr.cc/

 

読めばわかりますが、アマーリエさんはまじで巫女だと思います。

巫女ってやばいですからね。

命かけてますからね。

たまに私も危ないときがあります。

 

 

聖なる出逢いも命がけです

 

魂をかけた挑戦なのです

 

 

でまあ、アマーリエさんは死んでしまって次の世界へ移行なさってますよね。

ほんで、私も死ぬのかなーって想ったとき

 

いやいや、やめよう

 

今世は

 

生きて

 

幸せになれるんだったんだよね…

 

 

と思い出したのでありました。

 

 

 

 

 

 

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