OSHOはいつも私の内側で私をサポートしてくれて救ってくれたんだけど

 

結局、辿り着いたタントラの瞑想合宿後に、波動がだだ下がりして

 

「もう!OSHO。あんたといると大変すぎるから、あっちいってよ!」

って怒ったんですね。

 

瞑想後に波動下がるってなんやねん!怒

 

 

と、なってね。笑

 

 

そしたら、

 

OSHOってあんまり言葉言わないのに

 

「私はただあなたを中庸に導いているだけだ」って言ってきたの!

 

 

すげ!

 

やっぱいるんだ!

 

みたいな笑

 

まじでいるんすね!サポートされてますねー。

さすがっすねー。

 

すませーーーん笑

 

って、言ったよね。笑

 

 

 

以下、OSHOのその言葉を翻訳します。

 

 

私がこのブログに書いているのは高次元の言葉を

 

地球の人にわかりやすく翻訳しているんですけど

 

それでも「わかんねー」と言われます。

 

難しいとか、よくわからないとか

 

こっちからすると、なにがわからないのかわかりません

 

通じないな。と、思いますが

 

通じないんじゃなくて、知ってるのに、忘れてる。だけ。

 

に、見えます。

 

 

でまあ、

 

OSHOが言った

 

「あなたを中庸に導いてるだけだ」ってやつね

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

 

私の本

 

true loveは無条件の愛について書いたんだけど

 

あれはキリストが最も伝えたかったことなのね

 

キリスト意識の強い本です

 

キリストは超ハイパー細かい美しいバイブレーションで、なかなか逢えないので、彼が私の中に降りてきたとは想えない感じでした。(私はそこまで高次元に耐えられるバイブレーションに至る身体にはなってなかったから)それでキリストから、女神に降ろされて、女神から聞いた感じでした。

 

 

だから、その間はすっげー美しいバイブレーションの中にいたから、その頃の私の言葉って、こんな風に言葉遣い悪くないでしょ?笑

 

別人やろ?

 

ほんま降りてくるエネルギーによって言葉が変わるのです。

 

 

 

 

で、そっから闇に転落するような体験をして、今書いてる、次の本に書いてます

 

 

光を体験すると、闇を体験する

 

バランスをとってるよね

 

 

それは1人が体験するとは限らず、この宇宙全体でバランスをとってるのね。

 

全体でひとつ。です。

 

光があったら、闇。

 

闇があったら、光。

 

 

統合された地点が、ゼロ、中庸。ここにはなんもなくて全部ある。

 

 

でも、ここにいると

 

やっぱつまらなくなってドラマ体験したくなる。

 

 

だから体験したくてここ地上にいる。

 

 

瞑想後にバイブレーションが落ちたんだけど、それは光に偏りすぎたからなのね。

そしたら、私の反対側の魂は極端に闇を体験しました。(ごめんごめん。)

 

 

で、瞑想して、中庸に戻ってきたわけです。

 

 

瞑想したらどんどん波動が上がると想うじゃん

 

 

でも、光に振り切っちゃった私はバイブレーションを落とされたわけ。

 

 

で、なんやねん!なんていうことしてくれるんじゃ!と想ったんだけど、

 

 

中庸を目指しなさいと。

 

 

 

ははああーーん。そうか。

 

闇否定する必要ないしな。

 

 

こんな普通でいいんだ。って

 

 

証さんの「とーんととーーん」ですよ。笑

 

 

 

 

 

 

こないだも書いたかな。施設で暮らしている「いわゆる不幸な女の子」がいるんだけどさ、

 

光も闇も体験して中庸に戻って彼女を見ていると

 

 

全然不幸とも哀しいとも感じないし美しいし楽しいし問題も感じない

 

愛おしいって感じる

 

幸せにしてあげたいとかもない(けど、まあ楽しみたい事としては、笑顔にしたいとは想うけど。)

 

 

 

で、金持ちがお金がない貧困の国を旅行しまくって豊かだなーって想うんだってなんにもなくていいんだって。笑(光と闇→中庸)

 

犯罪者は罪を罪を赦すために罪を犯すし(光と闇→中庸)

 

すべては手に入れて、手放すことを体験していく(光と闇→中庸)

 

光を体験して闇を体験する

 

ぐるぐるまわって中庸へ向かっていく

 

上昇しているけど

 

なんか高い、とっても綺麗で、最高なところっていうよりかは

 

「ぜろ」=「無限大」っていう数式にぴったりなところなんだよね。

 

高校3年生のときに

 

0=無限大っていう数式を聞いたときに

 

どうしても気になって、その意味を先生に問いつめて、全く理解できず、もうそこから数学 Ⅲを勉強する気がなくなって、0点取り続けた。「0=無限大」を理解しなきゃ、私は次に進めないって。

 

ほかの人は理由もなく、ただ覚えるっていうやつで理解してたけど、

私はそれじゃやだったんだ。

 

それは体感したかったんだと想う。

 

ゼロ。は、無限の愛。

 

無限の愛はこれだったか。

 

30年かかって知りました。

 

ゼロ=無限大!!!!!笑

 

 

ほんまやーーん。数学、ほんまやーーん。って。

 

 

で、これなわけです。

 

須藤俊くんの言葉

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

幸せになる方法
1.自分にとって大切なもの、
これだけは譲れないものを見つける。

2.それを、諦める。

 

→手に入れたい!で、手放す!

 

幸せとは、条件を満たすことではなく、
条件を捨てることの先にある。

諦めて諦めて、、、そんな人生楽しくない?

違うんだなー。
今、叶っていることを知る。
今、満たされていることを知る。

 

→ゼロを知る。中庸を知る。そこに完全なる明け渡しと無限の愛がある!

 

だから、諦めるほどに豊かになる。
諦めるほどに、満たされていく。

最も恐れていること。
それは、大切なものを失うこと。
譲れないものを譲らなくてはならないこと。

 

→金持ちが貧乏が豊かだと知ること!とか。

 

でしょ?

失うことは、ない。
それは、不在という形であなたを満たす。
不在という体験であなたを満たす。
それは、存在と同じだけの愛を持ってあなたに降り注ぐものだ。

あなたの決めた、好き の外側にある、
未知なる体験は、あなたを拡大する。
あなたの想像力が及ばぬほどに、
世界は広大で、愛の定義は深い。

大切なものを失ったのなら
その不在に目一杯満たされよう。
その巨大なる愛に抱かれて、
受け取れないほどの恩寵に震えよう。

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

※必要のない情報だとはわかっていますが、須藤峻くんは高学歴男子&電波も受信できる男子です。笑

いやぁ。この文章ほんと凄いと想う。魂から血を流さないと書けないよ。

 

 

だから自由に体験したい世界をしたいように体験したらええねん!ちゅう話しやねんな。

世界は自分の自由に創造できるじゃん。でも、それって起きる内容までコントロールすることじゃない。

それは完全に手放して起きるすべてを信頼することで、

望みを放って、体験したいように、体験する。

 

 

 

 

 

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