100億以上稼いで自己破産まで追い込まれた男性と逢った事がある。

 

そのあとこの映画を観たのも

 

宇宙の采配なんだろうなと想った

 

 

お金がどれほどまでに

 

幻想で

 

意識が創造したものなのか

 

ということを

 

映画は教えてくれた。

 

 

レディーガガも

トランプ大統領も

ケンタッキーも

 

自己破産何度もしてるらしい

 

 

たぶん

億を稼げる人は

億も借金できる

 

 

お金そのものには

 

意思がない

 

お金の

 

価値を決めているのは

 

 

私たちの脳内だ

 

 

つまり意識だ

 

 

価値は

 

意識が決める

 

 

赤ちゃんにとって

 

1万円と雑紙は同じ価値だ

 

 

 

 

 

お金を抜きにして

 

 

自分の描きたい世界が創造できる

 

のが

 

「真」

 

だと想う

 

 

そこにお金は生じているようで生じていない

 

 

私がもんぺを製作するのにかかった費用が50万

売れた費用が50万だった

 

計算一切してなかった

 

それでプラマイゼロ

 

 

 

そんな感じ

 

 

必要なことがただ起こってる

 

 

やりたいことが叶うように

 

お金が入ってくる

 

ただそれだけ

 

 

未来は自由に描ける

 

 

お金で

 

自分の魂が本当に得たいものは得られない

 

 

本当に得たいものは

 

歓びだからだ

 

 

その過程にお金は入ったり出たりする

 

 

けれども

 

必ずプラマイゼロになるように出来ているように想う

 

 

宝くじで当たったお金は3億でもゼロだと映画の中では言っていた

 

なにもしてないならゼロ円だと

 

私も宝くじ売り場でたぶん億が当たったことがあった

ベルみたいなのが鳴った

販売員は興奮していた

でも、販売員がその券をお尻の下に隠した

「封を切ってないですよね!」と嬉しそうな顔をして

彼女は言った

 

私はその券を返して欲しいとは言わず

 

当たっていないと言われたものをそのままうけた

 

それでよかったんだと想う

 

思考の現実化で

 

私は億の宝くじが当たるか試した

 

それできっと当たってた

 

でも

 

私の魂はそのやり方で億は欲しくなかったんだと想う

 

 

それはゼロ円になってしまうことを

 

潜在意識は知っていたんだと想う

 

 

インドに

 

法律も宗教も貨幣もない5万人のコミュニティーがあるというけれど

それが本当なら

そこに真実があるんだろうなと想う

 

お金とは幻想で

描いたように物質も創造できる世界がすでにあるっていうことだものね

 

 

 

必要な分だけ

プラスマイナス零になるように

きっと宇宙は采配してくれるだろう

 

 

体験したい全ては叶えられるはずだ

 

 

宇宙は

 

私たちの歓びをみたいのだから

 

 

 

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