元祖、引き寄せの法則となった

 

サラとソロモンですけど

 

サラとソロモンの中で

 

ソロモンが

 

ソロモン自身も進化し続けているっていうのがありますよね

 

ソロモンは神・大いなる・宇宙とかの代名詞として

 

私は読んでいます

 

神すらも、大いなる宇宙すらも、全てさえも進化している、

愛を拡大している

 

そこに希望があるっていうくだり

 

 

まさにこの地球に

 

イエスキリストや老子やOSHOやブッタや密教の教えが残されていたとしても

 

それはもちろん永久不滅の真理で変わらない

 

普遍的なもので

 

永遠のものだとしても

 

まだまだ愛の進化というのはあって

 

恋愛の闇の終焉というのは

 

地球にとって

 

最大の愛の進化であるように思います

 

 

ツインレイはそれを自らの人生をもって

 

意識の拡大に挑んでいるわけですが

 

それを

 

苦しそうとか

 

大変そうだから真理じゃないとか

 

すべて自分の思い込みなんだから苦しまない方法をイメージすればいいとか

 

言われたりします

 

でも本人達は

 

寝耳に水の体験で

 

世界を変えようとも

 

恋愛の闇を終焉させようとも

 

誰かを助けようとも

 

微塵も想ってないわけですね

 

 

平和に暮らしたい

 

 

 

純粋に愛だけを選んできた人達だと思います

 

そういう人だからこそ

 

選ばれちゃった??

 

なんか

 

当たっちゃった???

 

って感覚だと思います

 

オレじゃないでしょ?

私じゃないでしょ?

 

って言いたい。んじゃないかなと思います

 

私がそうです(笑)

 

 

そして

 

この体験は

 

苦しみじゃなく

 

ギフトであることも

 

なんとなく感じていると思います

 

 

なぜなら

 

自分が愛を選択しつづけてきたから

 

誠実に生きてきているから

 

そういった自信が

 

日々の積み重ねの中にあるから

 

 

周囲から見たら苦しそうな体験かもしれないし

 

 

実際苦しいですが

 

 

その先の美しさや至福も

同時になんとなく

感じていらっしゃるのがツインレイなのではないかなと思います

 

 

そして

 

日常の中でも

 

ツインレイとの意識が

 

安定する瞬間があり

 

その中では

 

至福を感じます

 

 

魂が無事に成長を成し遂げた瞬間ですね

 

 

レイファムさんにあった

 

そもそも完全に同一のハートをもつ二つの肉体、肉体に宿る自意識がどれほど拒絶しあおうとも、

それは不可能なことです。

 

まさに、まさに、一字一句、この通りで…

 

この不可能さに抵抗すると

 

不可能なことに抵抗するので

 

魂が苦しむんですね

 

でも

 

この不可能なことに

 

身を委ねられる瞬間があって

 

そのときは安定していたりしますね(^^)

 

 

サラとソロモンにありますが

 

どうか、サラ、僕に歓ばれる選択をしないで欲しい

 

 

多くの選択の間違いは「善意」によるものなんだ

 

 

自らの内なる声との調和を重視して欲しいんだ

 

とあります

 

ツインレイプログラムでも

 

ここがとても重要となっている気がします

 

 

 

これがレイファムさんでいうところの

『完全なる自立』というところとも共通しているように感じます

 

 

 

ツインレイは魂を共有しているために

相手がいるというよりも

相手は自分なのだと捉えて

自分と向き合うことの方が重要なように思います

 

相手がいると想ってその相手と戦っているうちは

幻想の中で目を覚まさない状態

 

 

相手というのが自分であるということを理解し

自分に向き合うこと

目に見えることや聞こえることではなく

内側と向き合い続けること

闇(不安や恐れ)から目を覚ました状態が

愛に目覚めた状態です

 

 

サラ僕に認めさせるために行動して欲しくないんだ

むしろ自分の内側に現れる自己の誘導システムと調和することを

求めていってほしい

自分がどう感じるかに基づいて決断して欲しいんだよ

 

たいていの偽りは善意からうまれるものなのさ

 

きみにとって最善の選択とは何なのか

分かるのは

君しかいないんだ

 

唯一とるべき真実の道は

君の内側から現れる誘導システムをみつけることだ

君の心の声に従うべきなんだ

 

 

 

相手の反応とか

他者のブログとか

そういう外側じゃなくて

 

外側に反応している自分の内側の

闇と光

不安・恐れは光を指し示してくれるサイン

 

そうやって誘導システムを使いつづけていたら

 

すべてはうまくいっている

 

そして

 

うまくいくという状態に

 

遅すぎるということはないんだってこと

 

万事は良好

 

 

 

古代の人が大切にした

神と繋がるちから

 

 

ヒトラーが探し求めた世界を変えるちから

 

それはたぶん

ツインレイの真実の結合だった

 

(ヒトラーは物質だと想って剣山を探して線路まで作ったみたいだけどね!)

 

 

それは外側という幻想にとらわれていたら

 

辿り着けない

 

外側を探しても

 

現実をどうにかしようとしても辿り着けない場所

 

 

 

この壮大なる愛のロールプレイングゲームは

 

ゴールがあまりにも美しい

 

だからこそ

 

超えていける

 

 

↓ブログの更新はこちらから届きます↓
友だち追加  

妹尾留衣 著「TRUE LOVE 女神の暗示文」書籍のご購入はこちらから↓