自慢ではなく

まじで反省として

私はどうしても

人を「光」へと導いてしまうんですね

その人の隠し持っている闇をさらけだして

光に照らして焼き尽くしてしまう…

龍の気質で

産まれたときから

身体が赤い感じがしていて

これは血かな?と想っていたのですが

今想うと赤龍だったんですね

自分自身が

その赤龍の役割とか全く知らないんだけど

(もはや知りたくもないですね)

もう焼き尽くすほどに

他者の闇を

終わらせてしまう

もう死んだ方がいいんじゃないかと

常々想う

私は生きていない方がいい

人の目に触れない方がいいとさえ思います

 

 

ただ言えるのが

 

どうしても

光で生きていくと光の人生へと導かれる

その闇を削ぎ落とす過程は

申し訳ないほどに苦しそうなのですが

光となったら

もう素晴らしいくらいに輝く

 

 

自分自身が光(信じること、愛すること)を選択しつづけている結果

本当に私は

神から愛されているという出来事しか起こりません

 

住みたい!と想った場所に偶然学校が出来たりとか!

 

 

だから

闇を削ぎ落とす過程は

申し訳ないほどに苦しそうなのですが

これも神の愛なのだろうと信じているんですけどね

ただ申し訳ないと想っています

 

 

 

自分自身が誇れることはたったひとつ

常に

信じないことよりも

信じることを選び続けてきたこと

人を恨むことよりも

愛することを選びつづけてきたこと

 

だから私は幸せな人々に囲まれているんだなーって思います

 

私は光に導かれているのだから

自分の内側を信じて

生きたいように

行きたいところに行けば

大丈夫なんだと

信じています

 

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