キルタンの会で

8/10はフォトグラファーの方がいらしてくださるから

何かドレスを着たいなぁ

って投稿したら

このお店を

 

↓↓↓

 

アフリカンドラマーのとりちゃん(鳥川さん)に教えていただきました♡

https://www.salonsaya-therapy.com/akane

 

 

そこにこう書いてあって

始まりを彩るブランド

 

お母さんの胎内の色とも言われる茜色

それは誰もが最初に感じた始まりの色

って書いてあって…

 

 

助産院のキルタンに最高の生地じゃないですかーー!!!

とテンション上がっていました♡笑

そのあと

Facebookページをあけたら

愛知ソニアさんのマグダラのマリアの記事がシェアされていて

こんな写真と文章が飛び込んできました

 

 

「7月22日はマグダラのマリアを聖人とする記念日です。」

 

 

 

ぬおーー!

マグダラのマリア

赤いショールかぶっとるやん!

 

 

と、なりまして…

マグダラのマリアが大切な大切な真実を知っているというのは数年前に宇宙から聞いてまして

本を買ったのですが

マグダラのマリアって初めて聞いた時の重さといったらなかった為に

読む気もせず

過去世の記憶からか罪悪感?罪人にされた感?もう二度と真実なんて伝えねーぞ!みたいな感覚?があり

そのまま放置していたのですが!!!

今回のマグダラのマリアさんのエネルギーが解放されている感覚が凄くて

なんだかこの人の苦労が報われる時代になっている感じがして

なんでだろう…と観じておりました

そのあと、助産院の院長を打ち合わせをしていて…

なんかさーーー

 

結局

OSHOの言うように

タントラは治療だ。 社会は抑圧的なマインド 生を否定するマインド 喜びに反対するマインド を生み出した。 社会はセックスに非常に反対している。 なぜ社会はこれほどセックスに反対するのか?  もし人びとにセックスの快楽を許したら 彼らを奴隷に変えることができないからだ。 それは不可能だ。 喜びに満ちている人を奴隷にすることはできない。 それがトリックだ。 悲しんでいる人しか奴隷には変えられない。 喜んでいる人は自由な人だ。 ある種の自立性がある。 喜んでいる人たちを戦争に徴兵することはできない。 不可能だ。 OSHO

 

 

つまりは

↓↓↓

宇宙と繋がるSEXをしている者に戦争や人と争うことなど出来ないっていう風にも解釈できますよね?

 

っていう風な会話をしている中で

 

マグダラのマリアっていうのは「性・SEXの真理」を伝えた人だと知って…

 

まじか!!!とびっくりしました

院長も私もスピリチュアルとかうさんくさいのが嫌いだったので

マグダラのマリアとか知ったその当時は

本を買ったけど、チラって読んで

放置してしまっていたのですが

やっぱり

 

男女の統合こそが平和の鍵なのだと

深く再認識した

7月22日はマグダラのマリアを聖人とする記念日

 

でした…

 

 

 

 

 

 

クリシュナダスは赤い服を着て演奏しています

それはマハラジが

とても特別な御祀りの時にだけ着た色だったからだそう

もしかしたら

それは

マグダラのマリアが身に纏った赤いショールと同じ赤を意味しているのかもしれない

なーんて

思いました♡

(※これは全然わかんないですけどね!妄想ですけどね!)

 

そして、院長の貸してくださった本

 

AV監督 二村ヒトシ 「僕たちは愛されることを教わったはずだったのに」 の中にあった言葉が

 

「男も女も、自分とは逆の性別の子猫を魂の奥に飼っていて、その猫はあなたを愛してる」

 

 

↓ブログの更新はこちらから届きます↓
友だち追加  

妹尾留衣 著「TRUE LOVE 女神の暗示文」書籍のご購入はこちらから↓