幸せになろうとしなくていい。

 

だって全ての人が常に完全だから。

 

<助産師学生さん向けのお話会にて>

 

自力で産める人が減ってきている

 

その理由は

 

正解不正解を求める教育に根っこがあるのではないか

 

オーガズミックバースを体験する妊婦の特徴として

 

内的基準(自分のハートの感覚を信じられる)という脳の動かし方をしている

 

<公立小学校の絵本読み聞かせ>

 

感想をきかれて

 

1人の子が感想を

 

続けて4人の子供達が同じことを言う

 

読書感想文につまらなかったと書けないのが今の日本の公立の教育

 

野外保育園の息子は発想が豊かなのに

 

字がうまく書けないために高い評価を受けるチャンスが少ない

 

<ありのままの自分になれるか>

 

キルタンを開催しても

 

声を出すことでさえ

 

周囲を気にして出来なかったり

 

歌詞を間違えないか

 

リズムはみんなで一緒でないと

 

調和を重んじた日本人の特徴だが

 

「外れる」ことを「恥じる」

 

でもキルタンなら

 

自由に歌って良い

間違えていい

はもってもいい

歌詞の意味なんて知らなくていい

発音なんてあっていなくていい

ルールすらない

 

誰が歌ってもいい

 

祈りだから

 

私たちは永遠なる愛の存在で

愛に欠けているという恐怖と嘘から目を覚ます旅路にいる

 

すべての瞬間が

 

神からの祝福だ

 

自殺も

事件も

どんな悲惨な瞬間ですら

すべてが愛だ

 

そう想えなくても

 

そんなことをセッションでやってきたが

 

もうカウンセラーはいらないとはっきり言える

 

ただ信じていればいい

 

その人のそばで歌って祈って一緒に踊ればいい

 

そのバイブレーションが伝わるから

 

言葉の世界は終わり

言葉がなくても

人を幸せにできる

何もしなくても

どうこうしようとしなくても

 

 

クリシュナダスは

薬物中毒の中

その闇の中

 

ただ歌いつづけることで

 

一筋の光をみた

 

ずっと

神から祝福されていたということに

 

だから怖がらなくていいということに

 

力を抜いていいということに

 

キルタンは人を救おうとしない

 

ただ祈る

 

人を変えようともしない

 

ただ歌が楽しくて歌うだけだ♡

 

 

ということで!!

 

Mind Body Integration courseの皆さんは7月のキルタン必須項目にします!笑

 

治さなくていいと知っているカウンセラーを養成しています♡ふふふ

 

 

 

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