また

 

地球が

 

新しいステージへと入った

 

 

そんな天体の動きを感じてます

 

 

私個人は

 

男女の統合に関する使命について

 

覚悟して引き受けることが

 

自分の内面で完成したように感じます

 

 

 

それでは

 

大切なメッセージをシェアします…

 

 

 

統合された意識の中で

 

恋愛感情は起こらない

 

好きとか嫌いとか

 

独占欲や嫉妬

 

他者依存

 

 

逢いたい

 

愛されたい

 

一緒にいたい

 

などの

 

2元性のある世界に見られる感情を

 

一切失った世界…

 

求めることを卒業した世界…

 

求めることを終えた人間が

 

永遠を知る世界…

 

1元なる意識の中に

 

たったひとつ

 

男女の愛がある

 

それは自分の子供へ向かう無条件の愛とはまた異なり

 

あくまでも異性への深い愛であり

 

肉体がなくとも

 

声や言葉を通さずとも

 

信頼できる愛

 

たったひとつの愛

 

言葉なくとも

 

目に見えなくとも

 

信頼できる愛

 

 

この体験をするために

 

多くのツインレイが逢えない状況を耐える期間が続く

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

響きわたるシベリア杉

アナスタシアより

 

 

ウラミジール「中略 共に一緒にいることができない。それがはっきりしているのに、2人の関係にどんな意味がある?」

 

アナスタシア「私たちは一緒にいる。ウラミジール。いつも一緒よ」

 

ウラミジール「一緒?君はどこにいるんだい?普通、人が愛し合うときは、お互いそばにいようとする。抱きしめたり、キスしたりするために。きみは普通じゃない。そういうことは必要じゃないんだ」

 

アナスタシア「私はそういうことをとても必要としているわ。普通の人と同じように。そして、私にはそれがあるの」

 

ウラミジール「どういうこと?」

 

アナスタシア「今もそう。感じない?そよ風のやらわかな感触とその優しい抱擁。ほほに触れる太陽の日差しの温かさ。中略 良く聞いてみて!いつもと違う音じゃない?」

 

ウラミジール「でもそれは今君が言った事は全部誰にでも在る事だよ。」

 

アナスタシア「1人の人に向かって宇宙空間に解き放たれた愛は多くの人の魂に触れることができる」

 

ウラミジール「なぜ愛を宇宙空間に解き放つんだい?」

 

アナスタシア「そうすればいつも愛する人のそばに愛の次元空間が存在するようになる。

ここに愛の本質と目的がある。

 

ウラミジール「全く意味がわからない。こんな遠くにいて君の声を聞く事はなかったのに今は聞いている。どうしてなんだい?」

 

アナスタシア「離れていてあなたが聞くのは声ではないわ。耳ではなくハート…」

 

 

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完全なるエゴを滅し

 

カルマを焼却しきった者のみが知る

 

「空」「無」

 

の世界

 

その先に

 

やっと

 

この世界がある

 

 

(※空ではない中で、それをテレパシーとして勘違いしている人がいるが、それは妄想であり思考でしかない)

 

 

 

統合された意識の中で

 

恋愛感情は起こらない

 

好きとか嫌いとか

 

独占欲や嫉妬

 

他者依存

 

 

逢いたい

 

愛されたい

 

一緒にいたい

 

などの

 

2元性のある世界に見られる感情を

 

一切失った世界…

 

求めることを卒業した世界…

 

求めることを終えた人間が

 

永遠を知る世界…

 

1元なる意識の中に

 

たったひとつ

 

男女の愛がある

 

それは自分の子供へ向かう無条件の愛とはまた異なり

 

あくまでも異性への深い愛であり

 

肉体がなくとも

 

声や言葉を通さずとも

 

信頼できる愛

 

たったひとつの愛

 

言葉なくとも

 

目に見えなくとも

 

信頼できる愛

 

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