絶対的に自分を生きる

 

 

 

 

これは3次元的な肉体現実における話しではなく

意識における

出来事

 

 

 

誰かをどうにかしてあげたいと思うなら

まず

絶対的に自分を満たすよう生きる

それが投影されるから…

 

もう誰かが誰かを癒す時代は終わり

真に自立した人同士が

真我に戻った者同士が

互いに自然と調和を産み出すステージへと

地球は移行している…

 

 

 

 

目の前には3次元のドラマが繰り広げられているので

そこから逃げ出すことは出来ない

 

 

 

 

だからこそ

意識だけは

徹底的に

自分の幸福へと向かうことへと

意識を集中させていく

 

 

 

 

 

 

 

私たちは誰かをどうこうしようとしなくても

根源では

ひとつであるために

自身の意識の変化が

すべてへと

影響されていく

影響されてしまう

 

 

 

 

 

 

 

 

アダムとイブの神話にある

不真実の相手とのSEX(アダムとイブが不実の実を食べるとされているシーン)

が地球に闇をもたらし2元をもたらす事になる

http://wp.me/p9659f-jZ

 

真実の相手が地球に存在していない

という

恐怖

恐れ

苦痛

 

 

肉体から湧き上がる

もうひとつを求める欲求

生存本能

 

 

この葛藤の中で

アダムとイブは

お互いを求めざるを得なかった

 

 

これが宇宙の法

(真実の相手以外とのSEXを宇宙は望んでいない)

を犯した地球の大きなカルマを産み出し

闇と光の二元性を産み出した根源

 

ツインレイは、

この大きな大きな課題に

向き合っている

 

 

 

 

ゆえにただならぬ感情を感じ

だたならぬ魂の気迫を感じる…

死すらいとわない

命をかけた挑戦というような感覚…

あまりの光

あまりの愛を感じているのにも関わらず

多くのツインレイが成就されなかった歴史は

この世界における

性のカルマがあるから…

その闇を光に還していくことを

ツインレイという体験を通して

地球へ落としているように感じます

 

 

 

スピリチュアルの世界が大きな変革を求めているため

向き合っている問題が通常の恋愛のレベルを超える難題になっているので

これは体験した人にしか理解されないようにもなっている

 

 

 

性に秘められた多くの真実が最も重要で

最も困難な課題

結婚制度の崩壊にはそういった意味があります

 

 

 

 

だとしたら…

自分を生きることが

どれほどに

地球を癒すことか

計り知れない

 

 

ツインレイが

ツインレイを愛することで

お互いを

清めあう

 

それは

理屈ではありません

肉体的も必要としません

魂の奥で感じるものであり

体験した者にしか分からず

体験した者には逃げられない真実であり

空想ではない

あまりにもリアルすぎる体験…

そのプロセスにお互いは存在していないことがほとんど…

その孤独と葛藤の中で

愛を磨きあげ

次元上昇させていく…

 

その先にある

無条件の愛

愛への完全な降伏…

 

何も求めない

安堵だけがひろがる世界…

 

 

ですが

私たちのDNAには宇宙の歴史が刻まれています

結婚制度による真実の愛への罪悪感です

 

 

 

不真実の相手との契約に真の幸福はなく

誰もが何か大切なものを探している

そんな時代が長く続いてきましたが

それにようやく終わりが告げられようとしています

 

あらゆるカルマが清算され

ツインレイとの関係を目指すことのできる時代

生命を維持しようとする性からの脱却

 

 

 

その鍵は

目に見えない愛を信頼すること

にあります

 

 

自分自身が二元性から脱し

統合されたとき

心と体と宇宙が調和し

その相手のもとへと

自然と

無理する事なく

導かれていく…

 

 

言い訳することなく

自分を見つめていけば

どうしても愛したい人が

たった1人いる

それはとてつもない困難を伴うかもしれない

 

それは

今まで地球が溜め込んできたカルマを清算し

どこまでも純粋な

エネルギーへと進化するための過程…

 

 

 

↓ブログの更新はこちらから届きます↓
友だち追加  

妹尾留衣 著「TRUE LOVE 女神の暗示文」書籍のご購入はこちらから↓