響き渡るシベリア杉

アナスタシア シリーズ2より

p.74〜

アナスタシア

「神はだれをも罰しないし大災害など必要としない

神は愛よ。

でも創造のはじめから計画されつくられていたことがある。人間が真理の本質に目覚めないまま在る限界に達したとき、人間の中に現れ得る闇の原理が臨界点に達したとき、そのとき、総体的な自己破壊を回避するために、地球の大災害は多くの人間の生命を奪って、有害で人工的な生活システムを破壊する。大災害は生きて残された者達への教訓となる。

中略

どのようにして大災害以外の方法で人々に真実をしってもらい、分別をえさせることができるのか、私はそれを知りたかった。あのね、大災害は真実を理解しない人々の落ち度だけによるのではなく、それを伝える方法が充分効果的ではないために起こると私は判断したの。

それで私は神にその方法を見つけて私か他のだれかにそれを明らかに示して欲しいと頼んだ。だれに示されるかは大切な事ではない。大切なのは、その方法が与えられ、それが有効に機能するということ。

 

神の声がどんな声か教えられる人はいない。

神の答えは人が自分自身の考えを突然発見するようなかたちで現れる。

結局神はすべての人のうちにある神の粒子を通してしか話すことはできず、その粒子は振動のリズムによって、情報をその人の内のすべての部分に送りとどける。

だから、人間は自力で多くのことができるし、人間だけで全てを行っているような印象を与える。

結局人間は神に似た存在。

人間はだれでもその誕生の時に神によってふきこまれた小さな神の粒子を持っている。

神はご自身の半分を人間に与えられた。

でも闇の勢力はその神の粒子の影響をブロックするためにあらゆる手を尽くし、人間の気をそらして神の粒子と接触させないようにする。そうすることによって神との接触を阻もうとする。人間のうちの小さな粒子は孤立しているとき、とくにそれが根源の力とつながっていないときは闇の勢力にとってはとても戦いやすい。これらの粒子がいくつか結束して光を切望している場合、闇の勢力にとってそれを封じ込めるか打ち負かすことはとても難しくなる。またったひとりの人に内に住むたったひとつの粒子であったとしても、神との最大限の接触をもっていれば闇の勢力は、その人をスピリットと理知を制服することはできない

 

ウラミジール

「そうすると君は人々に何を伝えどうやって地球の大災害を避けることができるか、その答えを君の内にうまれさせてほしいと神に訴えた。そういうことだね!」

 

中略

アナスタシア

「例えば、病気というのは「それをしてはいけない!」と神が痛みを通して教えている。

中略

人間はほかのものろもろの真実をすべてしっているのにそれを遵守しない

こうして真実は人間の儚い錯覚に惑わされたむなしい享楽に売り渡されている。

 

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

私が情報を得ているのはまさにこれです

 

神の声がどんな声か教えられる人はいない。

神の答えは人が自分自身の考えを突然発見するようなかたちで現れる。

結局神はすべての人のうちにある神の粒子を通してしか話すことはできず、その粒子は振動のリズムによって、情報をその人の内のすべての部分に送りとどける。

だから、人間は自力で多くのことができるし、人間だけで全てを行っているような印象を与える。

結局人間は神に似た存在。

人間はだれでもその誕生の時に神によってふきこまれた小さな神の粒子を持っている。

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

瞑想修行によって

自分が素粒子であること

もの凄い速度で産まれては消え去っているエネルギー体であることを

はっきり体感して以来、素粒子から情報を受け取っています

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

 

神の声がどんな声か教えられる人はいない。

神の答えは人が自分自身の考えを突然発見するようなかたちで現れる。

結局神はすべての人のうちにある神の粒子を通してしか話すことはできず、その粒子は振動のリズムによって、情報をその人の内のすべての部分に送りとどける。

だから、人間は自力で多くのことができるし、人間だけで全てを行っているような印象を与える。

結局人間は神に似た存在。

人間はだれでもその誕生の時に神によってふきこまれた小さな神の粒子を持っている。

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

だからブッタにも

 

OSHOにも

 

繋がれる

 

それは誰しも

 

繋がれるのだけど

 

人それぞれ

 

受け取るべき情報を

 

しかるべきときに受け取っていて

 

そのタイミングは宇宙の調和、完全なる調和の中で調整され、地球という宇宙という恒常性を保っているかのよう…

 

私自身にも受け取れる情報と受け取れない情報がある

 

その情報のバイブレーションの中には

 

高次元のものがあり

 

さらにはその高次元の中でも区分というかレベルというか段階のようなものがある

 

そして高次元であればあるほど

 

万物の平和と安らぎを願っているように感じる

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

 

そして

 

 

エメラルドタブレットの言葉

 

内にあるものは外にあり

天にあるものは地にもある

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

 

私たちの内側は

 

そのまま宇宙

 

だから

 

この闇というのは

 

闇という悪い奴らがいるわけではないと私は考えている

 

闇は自身の闇

 

自分が幸せになることでそれは宇宙に還される

 

自分の人生の体験を通して、闇を光に転換させるとき

 

その情報が宇宙の隅々まで

 

響き渡るのを感じる

 

 

 

あの本を書いたときもそうだった

 

売れているかどうか

 

ではなく

 

本を書いて、私の意識の中の

 

闇を光に変えるという内側の作業のみで

 

宇宙隅々まで響き渡るのを感じた

 

こうして

 

実は1人1人

 

みんなが

 

宇宙に影響を与え

 

共に愛を進化させ

 

螺旋状に上昇しているのだと

 

私は感じている

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

だれに示されるかは大切な事ではない。

大切なのは、その方法が与えられ、それが有効に機能するということ。

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

今もこうして

 

この神の粒子に伝わる振動を言葉にしているけれど

 

この振動を言葉にするのは難しい

 

言葉ではないから…

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

今日宇宙から伝えたい一番のメッセージは

 

 

自分の内側を幸福で満たして

 

光で満たして

 

心地良い感覚こそが

 

神の素粒子です

 

その感覚ではない感覚を感じたら

 

目を閉じて

 

自然に触れて

(空を見上げるだけでもオッケー。道ばたの花でも大丈夫。)

 

その美しさの中に

 

神のバイブレーションがある

 

そこに自分のチャンネルを合わせて

 

光を感じて…

 

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

ということ

 

これが

 

ワクワクの法則

引き寄せの法則

 

の正体

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↓ブログの更新はこちらから届きます↓
友だち追加  

妹尾留衣 著「TRUE LOVE 女神の暗示文」書籍のご購入はこちらから↓