息子がようやく小学生になりまして

 

いままでの保育園と合流するとき(それが学童として機能している)

 

保育園の皆がいる場所へ走って行く息子の背中を見つめながら

 

入園時のことを思い出しました

 

入園時

 

この世の果てみたいに泣く我が子

 

ママと離れるのに

 

だいぶ困った(行き渋りが酷かった)

 

ことがあったんですが

 

あのときの自分に

 

この光景を見せてあげたいなと思ったら

 

緑色の風が吹いて

 

「すべてが大丈夫なんだ」と教えてくれました

 

 

悲惨に見えるような状況や人を見ても

 

信頼して

 

愛してあげたら

 

 

その人にとって

 

ベストなところへ

 

向かっていくわけです

 

 

私たちが心配することなど及ばないくらい

 

私たちは宇宙に祝福を受け続けている

 

今も

 

たえまなく

 

 

すべて

 

自分

 

自分の意識が

 

見たいように

 

世界を見ているだけ

 

 

妹尾留衣

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